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普洱熟散茶 プーアルジュクサンチャ

普洱熟散茶 pǔ ěr shú sǎn chá
普洱熟散茶 ㄆㄨˇ ㄦˇ ㄕㄡˊ ㄙㄢˇ ㄔㄚˊ

푸얼수산차 보이숙산차

Pu’er Shu San Tea

外観(10g) 外観(5g)
外観(3g) 水色(3g5分抽出)
茶殻 その他

茶種
黒茶 後発酵茶
産地
雲南省シーサンパンナ・タイ族自治州勐海県、雲南省普洱市 Yunnan 운남성勐海県茶樹
自然環境
以下随時更新します~
特徴
条索(外観/Appearance/모양):
粗壮肥大

色泽(色沢/Colour/색택):
褐中泛红
泛紅=reddish/(赤みを帯びている)

香气(香気/Aroma/향기):
独特陈香
陳香=aging aroma/(陳化香)

汤色(水色/Liquor Colour/탕색):
红浓明亮
濃=heavy/(濃い) 明亮=bright/(明るく透明)

滋味(滋味/Taste/맛):
醇厚回甘
醇厚=mellow and thick/(濃厚で純粋) 回甘=sweet after taste/(余韻がある)

叶底(茶殻/Infused Leaf/차찌꺼기):
深猪肝色
深=deep/(深い) 猪肝色=liver color/(暗い紅色)
歴史
生産の歴史は古く、古今内外で有名で、南宋代李石の『続博物誌』には西藩は唐代から普茶を飲用していたとあります。西藩は康蔵の少数民族を指し、普茶は普洱茶を指します。このことから唐代からすでに普洱茶が生産販売されていたことがわかります。清代趙学敏の『本草綱目拾遺』に、普洱茶は雲南普洱府……篠楽、革登、倚邦……六茶山に産すると書かれています。
生产历史悠久,古今中外负有盛名:据南宋李石《续博物志》记载:“西藩之用普茶,已自唐朝。 “西藩是指康藏地区的少数民族,普茶是指普洱茶。这说明唐朝时期已有普洱茶的产与销。清代赵学敏《本草纲目拾遗》中写道:“普洱茶出云南普洱府……产筱乐、革登、倚邦……六茶山”
加工方法
その他
備考