C086

洞庭碧螺春 ドウテイヘキラシュン

洞庭碧螺春 dòng tíng bì luó chūn
洞庭碧螺春 ㄉㄨㄥˋ ㄊㄧㄥˊ ㄅㄧˋ ㄌㄨㄛˊ ㄔㄨㄣ

둥팅비뤄춘 동정벽라춘

Dongting Biluochun

外観(10g) 外観(5g)
外観(3g) 水色(3g5分抽出)
茶殻 その他

茶種
緑茶 不発酵茶
産地
江蘇省蘇州市太湖洞庭山 Jiangsu 강소성蘇州風景
自然環境
以下随時更新します~
特徴
条索(外観/Appearance/모양):
纤细,卷曲似螺
卷曲=curly/(巻いている) 似=similar/(似る) 螺形=spiral appearance/(巻かれた形)

色泽(色沢/Colour/색택):
银绿隐翠,满披白毫
銀緑=silvery green/(銀緑色) 白毫=white tip/(ホワイトチップ)

香气(香気/Aroma/향기):
浓郁,具有花果香
濃郁=heavy flavor/(香り高く濃厚) 有=have/(有る) 花香=flowery flavor/(花香) 果香=fruity flavor/(果実香)

汤色(水色/Liquor Colour/탕색):
嫩绿清澈
嫩緑=tender green/(初々しい若緑色) 清澈=clear/(透明で澄みきっている)

滋味(滋味/Taste/맛):
鲜醇甘厚
鮮醇=fresh and mellow/(さわやかで旨味がある)

叶底(茶殻/Infused Leaf/차찌꺼기):
嫩绿明亮
嫩緑=tender green/(初々しい若緑色) 明亮=bright/(鮮明)
歴史
唐代、陸羽の『茶経・八之出』では洞庭山は生産地の一つとして列挙されており、洞庭小青山塢水月寺には唐代貢茶院の遺跡が残ります。地元民から方言で吓煞香(香りに驚いたという意味)呼ばれていたこの茶は、清代康熙年間に碧螺春と呼ばれるようになったといいます。南巡でこの地に訪れた清朝4代皇帝康熙帝(在位1661~1722年)が茶の香りの良さに感動して名づけたという伝説があります。
唐代陆羽《茶经·八之出》载有“苏州长洲县生洞庭山”。 洞庭小青山坞水月寺即唐代贡茶院遗址。其茶异香,土人呼吓煞人香。康熙三十八年(1699)驾章太湖,抚臣宋荦购此茶以迸,上以其名不雅,题之日“碧螺春”,自此,地方大吏岁必采办进奉。
加工方法
特級茶の茶摘み時期は春分(3月21日前後)から清明(4月5日前後)時期、開き始めた一芽二葉を摘みます。500gの茶を作るのに6万以上の芽葉を必要とします。
特级茶采摘期在春分至清明时节,采摘标准为一芽一叶初展。每500克于茶有芽叶六万多个。
その他
備考