C083

白毫銀針 ハクゴウギンシン

白毫银针 bái háo yín zhēn
白毫銀針 ㄅㄞˊ ㄏㄠˊ ㄧㄣˊ ㄓㄣ

바이하오인전 백호은침

Baihao Yinzhen

外観(10g) 外観(5g)
外観(3g) 水色(3g5分抽出)
茶殻 その他

茶種
白茶 微発酵茶
産地
福建省寧徳市福鼎 Fujian 복건성福鼎白茶ブース
自然環境
以下随時更新します~
特徴
条索(外観/Appearance/모양):
肥壮,挺直似针,白毫显露
肥壮=fat and bold/(葉芽が大きく葉肉が厚い) 挺直=straight/(真っ直ぐ) 似=similar/(似る) 針形=needle appearance/(針のような形) 白毫=white tip/(ホワイトチップ) 顕露=obvious/(明白)

色泽(色沢/Colour/색택):
白毫似银,银绿有光泽
白毫=white tip/(ホワイトチップ) 似=similar/(似る) 銀緑=silvery green/(銀緑色) 有=have/(有る)

香气(香気/Aroma/향기):
毫香清鲜
毫香=pekoe flavour/(うぶ毛の多い若芽特有の香) 清鮮=clean and fresh/(爽やか)

汤色(水色/Liquor Colour/탕색):
浅杏黄,晶亮
浅=light/(浅い) 杏黄=apricot yellow/(杏黄色)

滋味(滋味/Taste/맛):
醇厚爽口
醇厚=mellow and thick/(濃厚で純粋) 爽口=brisk/(口当たりが良い)

叶底(茶殻/Infused Leaf/차찌꺼기):
匀绿完整,肥嫩柔软
匀=even/(同じ) 完整=complete/(完全) 肥嫩=fat and tender/(葉肉が厚く柔軟) 柔軟=soft/(しなやかで柔らかい)
歴史
明代田芸蘅は『煮泉小品』で茶は火を以て作るものは次とし、太陽で乾すものは上品とすると述べていますが、これは白茶の加工方法を指します。
白毫銀針は、現在福建省の福鼎と政和の2個所で作られているが、特に大白茶という種類の茶芽の部分のみを使って作られます。福鼎の方がやや歴史的には古いが、福鼎大白茶という名前では1796年に登場しており、1885年に福鼎で作られるようになったのが、いまの白毫銀針の始まりです。
明代田艺蘅《煮泉小品》中的“茶者以火作者为次,生晒者为上”。 则说明当时的制茶原料至少是一芽一叶,干燥用日晒,其鲜叶标准与制茶工艺可认为是现代白牡丹制法的雏形。
福鼎白毫银针创制于清嘉庆初年(1796年),当时系用实生群体茶树的芽头制成。1855年福鼎选育出大白茶茶树良种,遂改用大白茶的肥芽制银针。清嘉庆元年(1796)福鼎县首用当地有性群体茶树——菜茶壮芽创制。1885年改用选育的“福鼎大白茶”品种。1889年政和县开始用选育的“政和大白茶”品种壮芽制银针。
加工方法
その他
備考