C150

白牡丹 ハクボタン

白牡丹 bái mǔ dān
白牡丹 ㄅㄞˊ ㄇㄨˇ ㄉㄢ

바이무단 백모란

Baimudan

外観(10g) 外観(5g)
外観(3g) 水色(3g5分抽出)
茶殻 その他

茶種
白茶 微発酵茶
産地
福建省寧徳市福鼎、政和県 Fujian 복건성
自然環境
以下随時更新します~
特徴
条索(外観/Appearance/모양):
两叶抱一芽,形态自然

色泽(色沢/Colour/색택):
灰绿显毫,暗青苔色,绿叶加银白毫心
灰緑=greyish green/(灰緑色) 顕毫=tippy/(うぶ毛が顕著)

香气(香気/Aroma/향기):
清鲜纯正,毫香明显
清鮮=clean and fresh/(爽やか) 純正=pure/(純粋) 毫香=pekoe flavour/(うぶ毛の多い若芽特有の香)

汤色(水色/Liquor Colour/탕색):
橙黄清澈,杏黄明净
橙黄=orange yellow/(橙黄色) 清澈=clear/(透明で澄みきっている) 杏黄=apricot yellow/(杏黄色) 明浄=clean/(透明できれい)

滋味(滋味/Taste/맛):
鲜醇清甜,鲜醇爽口
鮮醇=fresh and mellow/(さわやかで旨味がある) 爽口=brisk/(みずみずしい)

叶底(茶殻/Infused Leaf/차찌꺼기):
叶张肥嫩,柔软成朵
肥嫩=fat and tender/(葉肉が厚く柔軟) 柔軟=soft/(しなやかで柔らかい) 成朶=whole shoot/(芽葉が整っている)
歴史
1922前後に開発。歴史的に、1857年前後大白茶が発見され、1885年に大白茶の芽で銀針が作られるようになり、白毫銀針と呼ばれました。
政和県では1880年に大白茶が発見され、1889年に銀針が作られ始め、1992年に白牡丹が作られました。白牡丹製造の歴史は先ず福鼎から始まり、後に水吉(旧:建瓯県、現:建陽県)、そして政和に伝わりました。種類で見ると、最初に白毫銀針、後に白牡丹、貢眉、寿眉、小白、大白、水仙白となります。
1922年前后研制。历史上看,约在1857年自福鼎发现大白茶后,于1885年开始以大白茶芽制银针,称白毫银针。
政和县在1880年发现大白茶,1889年开始制银针,至1922年才制造白牡丹。可以说,白茶制造历史先由福鼎开始,以后传到水吉,再传到政和。以制茶种类说,先有白毫银针,后有白牡丹、贡眉、寿眉;先有小白,后有大白,再有水仙白。
加工方法
その他
備考