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信陽毛尖 シンヨウモウセン

信阳毛尖 xìn yáng máo jiān
信陽毛尖 ㄒㄧㄣˋ ㄧㄤˊ ㄇㄠˊ ㄐㄧㄢ

신양마오젠 신양모첨

Xinyang Maojian

外観(10g) 外観(5g)
外観(3g) 水色(3g5分抽出)
茶殻 その他

茶種
緑茶 不発酵茶
産地
河南省信陽市 Henan 하남성
自然環境
以下随時更新します~
特徴
条索(外観/Appearance/모양):
细秀匀直
細秀=fine and elegant/(若く整っている) 匀=even/(同じ)

色泽(色沢/Colour/색택):
翠绿,绿润
翠緑=virility/(翡翠のような鮮緑色) 緑潤=green bloomed/(生き生きとした緑色で光沢に富む)

香气(香気/Aroma/향기):
清香高长
清香=fresh flavor/(上品ですがすがしい香) 高長=high aroma/(香り高く持続性がある)

汤色(水色/Liquor Colour/탕색):
黄绿明亮
黄緑=yellowish green/(黄緑) 明亮=bright/(明るく透明)

滋味(滋味/Taste/맛):
浓醇,浓烈
高長=high aroma/(香り高く持続性がある) 濃烈=strong and astringency/(濃烈)

叶底(茶殻/Infused Leaf/차찌꺼기):
细嫩匀整
細嫩=fine and tender/(若く柔らかい) 匀整=evenly/(均一)
歴史
豫毛峰とも言います。歴史上、五雲(車雲山、雲霧山、集雲山、天雲山、連雲山)、二潭(黒龍潭、白龍潭)、一山(震雷山)、一寨(何家寨)、一寺(霊山寺)が信陽毛尖の産地として名を馳せました。
唐代陸羽の『茶経』で信陽は淮南茶区に紹介されています。
北宋代蘇東坡(1037~1101年)は信陽の茶を「淮南茶,信陽第一」と賞賛しました。穀雨前の茶を雪芽、穀雨後の茶を翠峰、その後の茶を翠緑と呼んでいました。
1915年に開催されたパナマ万博で金賞を受賞しています。
亦称“豫毛峰”。历史上信阳毛尖以五云(车云、集云、云雾、天云、连云)、两潭(黑笼漳、白龙潭)。一山(震雷山)、一寨(何家寨)、一寺(灵山寺)等名山头的茶叶最为驰名。
信阳县古称义阳,产茶历史悠久,唐代陆羽《茶经》中,把信阳县划归淮南茶区。
唐《地理志》载:“义阳土贡品有茶”。北宋苏东坡赞日:“淮南茶,信阳第一”。
加工方法
特級茶の茶摘み時期は4月上旬、開き始めた一芽一葉を摘みます。
特级茶采摘期在四月上旬,采摘标准为一芽一叶初展。
その他
備考