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君山銀針 クンザンギンシン

君山银针 jūn shān yín zhēn
君山銀針 ㄐㄩㄣ ㄕㄢ ㄧㄣˊ ㄓㄣ

준산인전 군산은침

Junshan Yinzhen

外観(10g) 外観(5g)
外観(3g) 水色(3g5分抽出)
茶殻 その他

茶種
黄茶 軽発酵茶
産地
湖南省岳陽市洞庭湖君山 Hunan 호남성君山茶園
君山茶場
自然環境
以下随時更新します~
特徴
条索(外観/Appearance/모양):
芽头茁壮,紧实挺直
挺直=straight/(真っ直ぐ)

色泽(色沢/Colour/색택):
芽头金黄,白毫鲜亮,黄绿
金黄=golden yellow/(金黄色) 白毫=white tip/(ホワイトチップ) 黄緑=yellowish green/(黄緑色)

香气(香気/Aroma/향기):
毫香鲜嫩,清鲜
毫香=pekoe flavour/(うぶ毛の多い若芽特有の香) 鮮嫩=tender and fresh/(香り高く繊細) 清鮮=clean and fresh/(爽やか)

汤色(水色/Liquor Colour/탕색):
杏黄明净
杏黄=apricot yellow/(杏黄色) 明浄=clean/(透明できれい)

滋味(滋味/Taste/맛):
醇和甜爽
醇和=mellow/(なお濃く純粋) 甜爽=sweet and brisk/(甘くみずみずしい)

叶底(茶殻/Infused Leaf/차찌꺼기):
黄亮匀齐,肥厚匀亮
黄亮=bright yellow/(黄色く明るい) 匀齊=even/(均一) 肥厚=fat and thick/(肉厚で重みがある) 匀=even/(同じ) 亮=bright/(明るい)
歴史
唐宋代、君山銀針は茶葉が湯の中で金色の羽根が立っているように見えることから、黄翎毛や白鶴翎と呼ばれました。宋代白鶴寺で栽培された茶は白鶴茶と呼ばれ、白鶴井の水で淹れた白鶴茶はまるで水中を行く白鶴のように美しかったと言います。
1872年、乾隆帝が江南に行幸したおり君山茶を飲み、年に9㎏献上するように命じました。
1957年、君山銀針と正式に名前が定められました。
君山银针,唐代称“黄翎毛”,因为茶叶满披茸毛,底色金黄,冲泡后像黄色羽毛一样根根竖立而得名。据《茶经》记载:宋时君山僧侣在白鹤寺等处种茶,取名白鹤茶,用岛上白鹤井的水冲泡白鹤茶,茶如白鹤在水中行走,起落不定,奇景万千,形美味佳。
乾隆皇帝下江南时,品尝君山茶十分赞许,并把君山茶定为贡茶。规定每年进贡9千克。
1957年正式定名君山银针。
加工方法
清明(4月5日前後)3日前後10日、芽を摘みます。
最佳在清明前三天至后十天,采摘为芽头。
その他
備考