小田原茶ん歩 秋編

如春園第一茶園の茶樹たちは南足柄市の遠く海が臨める高地に位置し、金太郎伝説の舞台となった足柄山も近く感じる場所で育てられています^^
ニ、三年後には第三茶畑で茶摘みができるようになります。場所は小田原城の小峯御鐘ノ台大堀切すぐ近く。茶畑すぐ横にも石垣が見え隠れしています。背をのばせば、小田原城が見えるかも?(๑˃̵ᴗ˂̵)
大正時代、益田鈍翁が所有した小田原の広大な所有地(掃雲台)のなかには紅茶工場もあったのだとか。
如春園はそんな場所にあります😊

~2021年11月15日facebook記事より

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