廬山雲霧(拼音:lu shan yun wu)

条形炒青緑茶
茶区:江南茶区
産地:江西省九江市廬山
产地:产于江西省九江市庐山
歴史:『廬山誌』によると、後漢時代(25~220年)仏教が伝来すると、廬山は仏教の聖地のひとつとなった。僧たちははじめ野生茶を採って飢えをしのぎ、その後各寺で茶の栽培をおこなうようになった。晋代(806~820年)以降、詩人や学者が山に遊んだり隠居する場所として廬山に親しんだことから、多くの茶詩文が残る。白居易は元和年間(806~820年)廬山香路峰の草堂に住んで茶を栽培した。
历史:据《庐山志》载:“东汉时(25-219年),佛教传人我国,当时梵宫寺院多至三百余座,僧侣云集。攀危岩,冒飞泉。更揉野茶以充饥渴。各寺亦于白云深处劈岩削谷,栽种茶树,焙制茶叶,名云雾茶。”自晋(265-419年)以后,不少诗人、学者上山游览或隐居,留下不少涉茶诗文。唐代自居易于元和年间(806-820年)曾在庐山香炉峰结草堂居住,并亲辟园茶。
特徴:外観は条索圓直、芽長毫多、葉色翠緑。香気は豆花香。水色は清澈。滋味は甘醇。
特征:条索圆直,芽长毫多,叶色翠绿,有豆花香。茶汤清澈。滋味甘酵。
加工:茶摘み開始時期は遅めで、穀雨前後に始めることもある。
長さ3㎝前後、開き始めた一芯一葉の摘採→生葉の静置(攤放)→加熱による酸化停止(殺青)→揉捻→二次炒り乾燥(復炒)→軽揉成形(理条)→揉捻→選別不純物除去(揀剔)→白毫顕著化(提毫)→あぶり乾燥(烘干)
加工:开采期相应推迟,有的至谷雨前后才开始采摘。采摘长3厘米左右的一芽一叶初展鲜叶,经摊放→杀青→揉捻→复炒→理条→搓条→拣剔→提毫→烘干制成。

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