茶馬古道@四川省雅安清渓鎮

山(大相嶺:もう一つのルート大相嶺)から降りてくる背夫たちが最初に寄る宿場町だったことから、繁盛していたことがうかがえる清朝雍正年間(1725年)に建てられた孔子廟(四川省に現存する八老文廟の一つ)があり、老街の奥には城壁が残っています。城壁に入ってすぐ横の店が一番栄えたとのことです。現在、ここはまた櫻桃の生産基地で、道脇にずらっと販売店が並んでいました。春は一面の桜🌸で桃源郷になります。
~2017年5月23日facebook記事より

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