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樹齢300年みずめ桜と川根茶時間
川根は桜まつりの候。エモい木造の家山駅横では桜まつり湯茶接待が行われていました。川根茶飲んで、Instagramフォローで川根茶いただいて、さて、ここから、憧れの桜に会いに出発です。みずめ桜の品種はエドヒガン。お茶の世界で例えると、山に自生する在... -
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大川お茶まつりにいらっしゃい
11時開店と同時にそば処眞心に入ると、ご主人に「バスを待っていたんじゃなかったんだ」と言われてしまった(ま、それもありますけどね)😆温かいかき揚げそばには、フキノトウがはいっていました。大川お茶まつり、今年は4月6日です。 2025.03.26faceboo... -
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静岡茶祖聖一国師故郷の樹齢400年枝垂桜
今週末の献茶式には満開であろう枝垂桜。爽やかな朝の風に枝が流れると光の玉がゆれてキラキラだ。まだ誰も見に来ない風景はなお美しい😊下方では、茶畑の手入れをする方たちが動き回っていました。お蕎麦屋さんが開店するのを待つ時間。 2025.03.26faceboo... -
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小田原喫茶時間
TEA FACTORY如春園にて、3時のおやつ。いつもの紅茶プリンをこゆるぎ蜜香紅茶アイスティーで。喫茶室を包む焙煎の香りにほっこり。ちょうど横の製茶スペースで松葉茶の棚乾燥&焙煎作業が行われていたのです。原料葉は、こだわりの山形産アカマツだと... -
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松蘿圃茶樹が囲む樹齢340年超長興山枝垂桜
枝垂れ桜の足元には松蘿圃と刻まれた刻銘石がある。松羅は、松に下がった蔓、又は茶の意味で、昔はこの付近にお寺の僧侶によって拓かれた野菜畑あるいは茶畑があったと思われると。「春を忘れぬ形見とて桜植えしもはや十とせあまり」 2025.03.25facebook記... -
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長興山紹太寺の黄檗普茶
黄檗は、江戸幕府からの度重なる招請に応じ、1654年63歳の時に弟子20名を伴って来日した福州府黄檗山萬福寺(古黄檗)住持隠元禅師が広めた禅宗のひとつです。禅師によって将来されたものは、美術、医術、建築、音楽、史学、文学、印刷、農業分野等多岐に... -
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ぽかぽか日曜日の猫裏紅茶
台湾苗栗の猫裏紅茶パッケージに猫がいないと思っていたら、中袋に豹柄猫が隠れていました。台湾でジャケ買いしたいお茶。本日の茶菓子はスリランカ土産ジンジャービスケット、チキ、そして、梅月堂ぬれどら焼きプレミアムさくら。桜、そろそろ見頃ですね^... -
風景
セイロンコーヒーのこと
セイロンティーで知られる紅茶生産量世界第3位を誇るスリランカ、実は紅茶栽培、コーヒーの代替で始まったものです。スリランカのコーヒーの始まりは、1670年頃、南インドからメッカに巡礼した帰りにコーヒーの種子を持ち帰ったイスラム教徒スーフィーが現... -
風景
ヌルガンガ、ジェフリー・バワが愛したカレーランチ
スリランカ旅ラストランチは、ヌルガンガでバワが食べていたレシピで作られたであろうカレーランチ。食後のティータイムは、紅茶と、旅の途中度々食べたワタラパン&カードwithキトルシロップ。 2025.03.19facebook記事より -
風景
名建築巡り⑦朝の紅茶の鐘が鳴るヌルガンガ・ガーデン
ジェフリー・バワが建築家人生をかけた理想郷ヌルガンガ・ガーデン。広大な敷地でガーデンというよりも森の中にいるようです。散策ルートに点在するバワのアイデアをたどる1時間半ほどほ小さな旅。1949年に弁護士になったばかりのジェフリー・バワが、理...
