The Nobel Brothers Batumi Technological Museum 5

1882年にソフミ(Sokhumi)とバトゥミ(Batumi)で小規模な茶栽培が試みられ、3年後の1885年にはロシアの学者たちが中国、インド、スリランカ、ジャワ、日本への視察旅行が決行され、6000本の苗木と数百袋の茶種が持ちこたえられ、産業化への拍車がかかりました。
1900年のパリ万博でロシア産のお茶は受賞し、1930年にはAnaseuliのお茶の研究所が設立しています。(2016-04-18)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。