キアムベツティーファーム

キアムベツティーファーム

園主邸

番犬

茶園製レモンティー

ケニアの紅茶が始まった場所リムル。リムルには歴史ある茶園が複数あるそうで、キアムベツティーファームもそのひとつです。
1910年に現在の園主の祖父が開墾した茶園で、現在は茶葉を摘んで、製茶は近くの工場に持っていって紅茶に加工しているのだそうです。
イギリスの荘園のような園主の邸宅前には心地よさそうに眠る番犬と、そして、その向こうのにはキアムベツティーファームが開墾された時からあった最初の茶樹。樹齢は100年以上あるそうで、人の身長の2倍くらいに育っています。

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