凍頂烏龍茶(拼音:dong ding wu long cha)

半球形包種茶
茶区:台湾
産地:台湾南投県鹿谷郷
产地:台湾南投县鹿谷乡
歴史:鹿谷郷初郷村の林鳳池は、福建省に科挙の郷試をうけるために出向き、合格して故郷に錦を飾った。台湾に帰る際、資金提供をしてくれた人たちのために武夷の青心烏龍種(福建省では軟枝烏龍種)の苗を36株持って帰り、24株を竹林村、大坪頂、初郷村などに移植したが育たなかった。凍頂山の林三顕に送って植樹した12株が見事に育ち、現在の凍頂烏龍となった。
历史:亦称“冻顶茶”。据传冻顶乌龙是鹿谷乡初乡村凤池于咸丰五年(西元1855年),前往福建省应试,得中举人,衣锦返乡之时,顺道自武夷山携回青心乌龙茶苗36株,其中12株由冻顶山的林三显裁植成功,繁殖成园,是冻顶茶的开端。“北文山、南冻顶”之美誉。
特徴:台湾北部を代表する茶で、“北文山、南凍頂(北の文山包種、南の凍頂烏龍茶)”と言われる。外観は半球形、緊結整斉、新鮮墨緑。水色は金黄澄清明麗。香気は清香撲鼻。滋味は圓滑醇厚。
特征:条索半球形而紧结整齐,色泽新鲜墨绿。汤色金黄澄清明丽,香气清香扑鼻,滋味圆滑醇厚。
加工:青心烏龍等良種芽葉の摘採→日光萎凋→室内萎凋→撹拌(波青)→加熱による酸化停止(炒青)→揉捻→一次あぶり乾燥(初烘)→(熱団揉)→再乾燥(再干)→枝取り(揀梗)→あぶり乾燥(烘焙)。
加工:采摘青心乌龙等良种芽叶,日光萎凋→室内萎凋和浪青→炒青→揉捻→初干→热团揉→再干→拣梗→烘焙制成。

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