武夷岩茶大紅袍(拼音:wu yi yan cha da hong pao)

条形烏龍茶
茶区:江南茶区
産地:福建省武夷山市武夷山天心岩九龍窠
产地:产于福建省武夷山市武夷山天心岩九龙窠
歴史:1930年代、大紅袍母樹がある石壁上に“大紅袍”の3字が刻まれた。大紅袍という名前の由来伝説の一つに、科挙受験に向かう秀才が武夷山中で病に苦しみ、天心寺の僧が一杯の茶を差し上げたところ、病気が治って感謝した秀才が状元、更には皇帝の婿となったことや。また、芽葉が太陽の光で紅色に輝き、まるで紅袍がかけられているように見えるからこの名前がついたという説もある。
历史:1930年代,大红袍母株所生的石壁上刻了“大红袍”三个大字。传说古时,有一穷秀才上京赶考,路过武夷山时,病倒在路上,幸被天心庙老方丈看见,泡了一碗茶给他喝,果然病就好了。后来秀才金榜题名,中了状元,还被招为东床驸马。茶树的芽叶在阳光下闪出红光,众人说这是大红袍染红的。后来,人们就把这三株茶树叫做“大红袍”了。
特徴:四大名欉(大紅袍、鉄羅漢、白鶏冠、水金亀)。外観は条緊。色沢は緑褐鮮潤。水色は橙黄。茶殻は紅緑相間。香気は馥郁、幽蘭之勝。
特征:条紧色泽绿褐鲜润,汤色橙黄,叶底红绿相间,香气馥郁具幽兰之胜,耐冲泡。按“工夫茶”方法泡饮,久泡仍有花香余韵。
加工:開いた新梢三四葉の摘採→日光萎凋(晒青)→室内萎凋(涼青)→撹拌(做青)→加熱による酸化停止(炒青)→初揉→再炒り乾燥(復炒)→再揉捻(復揉)→失水(走水焙)→選別(簸揀)→散熱(攤晾)→不純物除去(揀剔)→仕上げ乾燥(復焙)。
加工:采摘三四叶开面新梢,经晒青→凉青→做青→炒青→初揉→复炒→复揉→走水焙→簸拣→摊晾→拣剔→复焙。

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