英徳紅茶(拼音:ying de hong cha)

条形紅茶
茶区:華南茶区
産地:広東省英徳市
产地:产于广东省英德市
歴史:永徳紅茶は新制名茶、1959年生産開始。1989年には高級な金毫茶が開発された。英徳市で生産されていることから英紅ともいう。
历史:英德红茶是新创名茶,于1959年创制成功,1989年又创制高档金毫茶。产于英德市境内,故简称“英红”。
特徴:外観は芽毫金黄。香気は鮮純。滋味は濃強。水色は紅艶。金毫茶の外観は色沢金黄、鋒苗銳利、満披金毫。香気は香高持久。滋味は濃爽甘醇。水色は清澈明亮。茶殻は柔嫩明亮。英紅9号は通年金毫茶を摘採が可能、春秋茶の品質が良い。
特征:芽毫金黄,香鲜纯,味浓强,汤红艳。制成金毫茶,其外形色泽金黄,锋苗锐利,满披金毫,内质香高持久,滋味浓爽甘醇,汤色清澈明亮,叶底柔嫩明亮。英红9号种全年可采制金毫茶,以春秋茶形质量佳。
加工:英紅は雲南大葉種と鳳凰水仙等優良茶樹品種を採用している。
単芽から開き始めた一芯二三葉の摘採→萎凋→揉捻→発酵→一次あぶり乾燥(初烘)→白毫顕著化(提毫)→仕上げ乾燥(足干)。
加工:英红采自云南大叶种、凤凰水仙等优良茶树品种鲜叶。单芽或一芯二、三叶初展,经萎凋→揉捻→发酵→初烘→提毫→足干制成。

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