ダッカへ、道の途中

ナルシングディへ。
機織る民族トリプラ族の集落に立ち寄り、乾季で茶を摘む時期ではない、人影の無い茶畑を後にして、空路来た道を一泊かけてバスでダッカに戻ります。
途中、働く人々の姿を撮らせてもらいながら・・、今あちこちで見られるのは、今年最後の米作り、15年前も印象に残った風景も手作業は少なくなってきたそうです。
夕刻最後の石炭運びのトラックが出るのを眺め、市場をひやかして、本日はナルシングディに泊まり。

2025.12.17facebook記事より

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