バングラデシュ– category –
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バングラデシュ
祈りの日
モスクから溢れて道路も車が通行できないほど人がメッカに向かって祈る姿。金曜日の祈りだけは、絶対欠かせない。普段一日5回のお祈りをできなくても、金曜日の祈りはメッカ巡礼に準ずるものなのだそうです。さよなら、ダッカ。 2025.12.19facebook記事より -
バングラデシュ
クマールの町
クリやドイの器を作るヒンズーの技能集団をクマールと言います。本日三日間のお祭りで陶器は焼いていませんでした。シムリアバザール。屋台にてジュレビを揚げる姿が見られました。 2025.12.19facebook記事より -
バングラデシュ
本日のモーニングティー
24時間途切れることのないダッカの渋滞を回避して、土製品を作るプロ集団クマールと呼ばれるヒンズーの人々が住む集落へ。アラハラという町市場のチャイ屋さんにて一杯。 2025.12.19facebook記事より -
バングラデシュ
ダッカを歩く
線路沿いのカウルン・バザールは、バングラデシュ最大級の卸売市場で、線路のすぐ脇、時々線路上にまで露店が並び、列車が通るたびに商品をサッと避ける光景が日常的に見られます。 店舗というよりは、線路脇に置かれた簡素な台や屋台形式。このエリアや線... -
バングラデシュ
幸福色に染める
赤、青、緑・・・、道沿いに点々と染色した糸が天日干しされている地域。バスで走っていると、車窓からぽつんぽつんと、色の帯が通り過ぎて行きます。バングラデシュの染色産業は世界第2位を誇るアパレル輸出を支える基幹部門である一方、伝統的な技法と... -
バングラデシュ
ナルシングディ朝市ごはん
シンガラ 5タカチャイ 10タカ 2025.12.18facebook記事より -
バングラデシュ
ダッカへ、道の途中
ナルシングディへ。機織る民族トリプラ族の集落に立ち寄り、乾季で茶を摘む時期ではない、人影の無い茶畑を後にして、空路来た道を一泊かけてバスでダッカに戻ります。途中、働く人々の姿を撮らせてもらいながら・・、今あちこちで見られるのは、今年最後... -
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レインフォレストに住むカシ族の集落
国立公園内のレインフォレストに住むカシ族集落(カシアブンジ)へ。バングラデシュでは珍しくローカルガイドは女性ロジーさん。鉄道が横を通る約60世帯ほどが暮らすマグルサラカシプンジ(マグルサラという名前のカシ族の集落という意味)に案内してもら... -
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朝散歩inスリモンゴル
茶畑のシェイドツリーにそそぐ朝日。木々を飛び渡るサルたちにも後光がさして見えます。本日は、ドイに平たい米スナック(Chira)とモラセス(Molasses)2種類のせてみました。モラセスとは、砂糖を精製する過程でできる黒くてどろっとした副産物の液体(... -
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茶都スリモンゴル到着
本日は独立記念の祝日。聖者廟に革命の赤い旗が運び込まれました。移動中、祝日でも働く人々と見て、レンガを作っている作業場にしばし立ち寄りました。1日1000から2000 の土をレンガ型にクリ抜く仕事の日当は450〜500タカ。レンガを運ぶ人の仕事が一番日...
