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滇紅(雲南紅茶)
1939年生産開始。民国27年(1938年)経済部所属中国茶業公司と雲南省経済委員会合資で雲南中国茶業貿易股份有限公司創建、同年中国茶業公司は順寧(現鳳慶)、佛海(現勐海)等の茶産地を調査、雲南大葉種による紅茶生産を試み、工夫紅茶生産に成功しまし... -
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古蹟茶館紫藤蘆時間
紫藤蘆でランチとティータイム、ランチは野菜炒め、お茶は蘭若を選びました。こちらでランチするのも畳席も初めて。 お茶は蘭若(包種茶)お茶菓子は紫藤鳳梨酥🍍 ランチ 11:30-14:00 ディナー 17:30-20:00 食事セットメニュー 390元+服務 ・百合百頁... -
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〈雲南懐古〉 元宝茶を作った村
易武は雲南のいちばん南に近い、ラオスと隣接する郷です。ここで20世紀初めに作られていた餅茶は、現地の人々に元宝茶と呼ばれて、皇帝へ献上されました。これは、今の青餅とは違う原料・加工方法で製造されていたことが、最近の研究により明らかになって... -
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とっておきのお茶
中国土産畜産進出口公司雲南省茶業分公司 China National Native Produce & Animal By-Products Impot & Export Corporation 黄印ですっ(^-^)/ ~2017年1月12日facebook記事より -
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雲南馬甲子
中国・雲南省保山にて。 雲南には馬甲子とよばれるお札があります。 保山は特に馬甲子をよくみかけることができる場所です。老街にはそれを手刷りで作っているところがあります。馬甲子に刷られる神様はいっぱいいます。願い事によってそれぞれの神様のお... -
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雲南省イ族の小さな村にて
店舗の中に置かれた大きな鉢の中に入れられた赤ちゃん。歩き回らないように入れられちゃったのかな?お父さんとお母さんの姿は見当たりません。お兄ちゃんが時々戻ってきて、見守ってました^^ ~2015年7月15日facebook記事より -
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雲南省 茶馬古道古茶館
老街の古い茶館は、朝から晩まで一日中お湯がわいています。 主人がいなくても客が薪をくべるので、火が絶えることはありません。 ~2015年7月12日facebook記事より -
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雲南省保山 馬帮が通った村
馬帮が通った村だよと言われて、車から下りて散歩した名も知らない村。 小学校が一番立派な建物で、おトイレをお借りしましたっけ。 昔、昔は馬帮が通った道だけど、学校帰りの子供たちが駄菓子屋さんや屋台で道草食っている通学路。 ~2015年7月9日facebo... -
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竹筒茶作りの村
中国雲南省西双版納。 竹筒酸茶作りをしているおじさんのいる布朗族の村。 村に入ると、子供と子豚がわらわら出迎えてくれました^^ 土の中に埋まっている竹筒酸茶を撮ろうとしゃがむたびに子供たちが背中に乗ってくるという現象に苦しめられましたw ~2... -
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馬帮が通った村
中国雲南省西部にある保山は、西南シルクロードの要衝として、漢代にはすでに郡が置かれていました。 数年前、雲南省ではまだ纏足のおばあちゃんがいましたっけ。 纏足禁止が遠い雲南に浸透するまで時間がかかったから、雲南省ではまだ見ることができるの...
