マカイバリティーエステイト その6

萎凋レーンの上で萎凋された茶葉、揉捻機にかけられます。
紅茶用の揉捻機はヒルがなく平らです。
茶葉の生育状態によって揉捻される時間は異なりますのですが、たまたま本日は30分くらいだったようです。
お茶工場に行く日時によって見学できる工程が限られます。
マカイバリでは萎凋、揉捻、玉解き、発酵の工程は見ることができませんでした。(2011-06-14)

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