径山茶(拼音:jing shan cha)

炒青緑茶
茶区:江南茶区
産地:浙江省余杭市径山
产地:浙江省余杭市径山
自然環境:
自然环境:产区长乐镇径山村径山,海拔1000米,邻峻峰奇,拔地倚天,有唔大峰:凌霄峰、大人峰、鹏博峰、晏坐峰和御爱峰。茶园土壤肥沃,结构疏松,峰顶云雾时时现,山上泉水众多,旱不涸,雨不溢,环境条件优越。
歴史:径山香茗ともいう。径山茶の歴史は唐代に始まる。『余杭県誌』によると、径山茶の歴史は、唐代天宝元年(742年)、径山寺を開いた法欽(714~792年)が茶樹を植えたことに始まる。南宋端平2年(1235年)日本の聖一国師圓爾辨圓は径山寺に留学して無準師範の法を嗣いだ。帰国するときに持ち帰った茶の種を静岡県の安部川と藁科川に植えて茶の栽培を広めた。南宋開慶元年(1259年)日本の東福寺大応国師南浦紹明は径山寺に学び、径山寺の茶道具や台子、茶典7部を日本に持ち帰った。径山寺の点茶法や茶宴は日本茶道のルーツと言える。
历史:亦称径山香茗。径山茶始产于唐。据清嘉庆《余杭县志》记载,唐天宝元年(742年),径山开寺僧法钦“尝手植茶树数株,采以供佛,逾年蔓延山谷,其味鲜芳,特异他产,今径山茶是也”。 南宋端平二年(1235年)日本圣一国师圆尔辨圆留住径山,不仅苦修佛学,还学习种茶、制茶。他回国后,即把从径山带去的茶籽播种在静冈县的安倍川和藁科川,后又传播径山寺的“抹茶”制法及“茶宴”仪式,从而促进了日本茶业的兴起。南宋开庆元年(1259年)日本东福寺大应国师南浦绍明求学径山,回国时又将径山寺的茶道具、茶台子带回日本,并传播径山寺的“点茶法”与“茶宴”礼仪,促进了日本“茶道”的兴起。
特徴:径山香茗ともいう。外観は細嫩有毫、色沢は緑翠。水色は鮮明。香気は鮮嫩清香、栗香持久。滋味は甘醇爽口。茶殼は緑匀成朶。
特征:亦称径山香茗。外形紧细显毫,色泽翠绿;内质汤色绿明,香气鲜嫩清香,栗香持久,滋味甘醇爽口,叶底绿匀成朵。
加工:穀雨前後一芯二葉を標準に摘採→生葉の静置(攤青)→加熱による酸化停止(殺青)→散熱(攤涼)→軽揉捻→玉解き(解塊)→一次あぶり乾燥(初烘)→散熱(攤涼)→低温あぶり乾燥(低温烘干)。
加工:鲜叶采于“谷雨”前后,采摘标准为一芽一二叶,经摊放→杀青→摊凉→轻揉→解块→初烘→摊凉→低温烘干制成。

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