トルコ– category –
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〈Silk Road in 2007〉 アーケードの下は
イスタンブールで泊まったホテルから歩いて行けた商店街は歩行者天国ならぬ食事者天国、あちこちにテーブルが並べられて、いつでも食事ができるような状態でした。(2009-03-29) #Once apon a time in Silk Road #絲綢之路 #シルクロード -
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〈Silk Road in 2007〉 イスタンブールの夕食
イスタンブールの夜は長く、夜遅くまで夕食を楽しめる場所がありました。(2009-03-28) #Once apon a time in Silk Road #絲綢之路 #シルクロード -
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〈Silk Road in 2007〉 アイラン
アイランはトルコで一般的に飲まれている甘くない(むしろちょっとしょっぱい)飲むヨーグルトです。ヨーグルトの起源はここの地だそうです。(2009-03-27) #Once apon a time in Silk Road #絲綢之路 #シルクロード -
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〈Silk Road in 2007〉 ファーストフード店
トルコで唯一入ったファーストフード店はここでした。 パンが美味しいサンドイッチをいただきました。(2009-03-26) #Once apon a time in Silk Road #絲綢之路 #シルクロード -
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〈Silk Road in 2007〉 ドネルケバブ
肉をローストした料理をトルコではケバブと言います。 中でも庶民に人気があるのが、ドネルケバブです。ドネルとは回転という意味でしょうか、ドネルケバブは回転させながら焼いた肉を削いで作ります。(2009-03-25) #Once apon a time in Silk Road #絲... -
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〈Silk Road in 2007〉 ドルマバフチェ宮殿 その6
ドルマバフチェ宮殿を執務に使用したケマル・アタチュルクは1938年11月10日9時5分、執務中に亡くなりました。故人を偲んで執務室の時計は彼の亡くなった時間が指し示されています。 宮殿の裏はボスポラス海峡にめんしており、トルコブルーが広がっていま... -
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〈Silk Road in 2007〉 ドルマバフチェ宮殿 その5
現在、トルコでチャイの飲むときに使われているのはガラス製のものが多いです。トルコは日本よりもお茶(主に紅茶)を産する国で、始まったのは1930年代と遅かったのですが、国をあげて推進したために現在のようにヨーロッパの需要を担う生産国に成長しま... -
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〈Silk Road in 2007〉 ドルマバフチェ宮殿 その4
トプカプ宮殿のコレクションがオリエンタル調だとしたら、こちらはヨーロッパ的なものが多かったです。このようはコレクション、興味深いです。(2009-03-22) #Once apon a time in Silk Road #絲綢之路 #シルクロード -
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〈Silk Road in 2007〉 ドルマバフチェ宮殿 その3
トルコの宮殿の高い天井は、高く高く、美しい装飾が伸びて行く。(2009-03-21) #Once apon a time in Silk Road #絲綢之路 #シルクロード -
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〈Silk Road in 2007〉 ドルマバフチェ宮殿 その2
オスマン朝以降も使われていただけに、内装が現代的になっていると感じてしまうのは先入観のせいでしょうか?トプカプ宮殿と比べて内側はヨーロッパからの献上品が多いです。(2009-03-19) #Once apon a time in Silk Road #絲綢之路 #シルクロード
