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サンタンの日曜朝市 甘味編@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
モン族の伝統菓子、一気見。餅菓子色々、ベトナムスイーツのチェー屋台は子供の行列ができていました。蜜がたっぷりかかった揚げまんじゅう、美味しい。 2025.05.18facebook記事より -
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サンタンの日曜朝市 竹細工編@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
最近少数民族が背負う籠がプラスチック化していることが寂しかったのですが、こちらの市場ではまだまだ竹細工が全盛。ぎりぎりスーツケースに入りそうなサイズを言い値の8万ドン(500円)で買いました。いろいろ日干乾燥してみようと思います。 2025.05.18... -
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子供たちがお留守番ランテンザオ族の村@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
ランテンザオ族のランテンとは、インディゴ藍という意味。藍染の服を着て、オレンジを中心としたカラフルなステッチに小さなぼんぼりを付けています。背帯は青色にビーズ飾りがユラユラゆれて、人混みの日曜市でもパッと見分けが作る華やかな存在感がある... -
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薬材を良く知るザオカウ族の村@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
昔、中国との国境近い北部山岳地帯ライチャウ省に移住したザオ族に属するザオカウ族。ザオカウのカウは「高い」や「縫う」という意味があると言います。衣装は質素で、基本的な色は藍色で、頭に黒い頭巾を巻いています。ズボンの膝から下に民族が目にして... -
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赤モン族のキューピーちゃん@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
仲良く座るご夫婦も、道路脇でせっせと砂を運んでいる女性たちも、赤モン族と教えられないと何モン族かわからない。この集落の女性たちの衣服の色がまちまちだったから。村を歩くと、ハンモックに座る少女と床でお昼寝している女性の間に赤ちゃんがちょこ... -
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2つ白モン族の村エピソード@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
標高1600m高地で暮らす刺繍する白モン族の村へ。深い霧に包まれてどこに村があるのかと思った時に雨で濡れた道に影を映しながら歩いて来る女性が村の入り口を教えてくれました。モン族に定番の魔除けなど貼っていない、キリスト教信徒白モン族の村。改宗す... -
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水車回る黒タイ族の村の茶の木@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
広大な水田地帯の中に点々と稲刈りに励む集団を車窓から眺めながら農道を走ることしばし。吊り橋を渡った川沿いに水車はありました。水車の向こうには茶畑、こちらでは籾を風選しています。米作りと茶作り二刀流の村では、新築祝いが終盤をむかえて、皆さ... -
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機織るルー族@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
水車が回る黒タイ族の村を目指して農道を走っていたら、車窓から見かけた家の軒下で機織りしていた女性。近づいて行くと、お父さんが握手を求めてくるほど、大歓迎してくれました。民族衣装を着て織って欲しいのお願いをかなえるべく、娘さんははにかみな... -
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雨上がりの大忙し@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
イエンバイ省→ライチョウ省棚田から茶産地へ。ここは標高600m 烏龍茶紅茶を作る産地。道の両斜面にストライプ状に並んだ低い茶の木、時々水牛のある風景が続きます。「中部の人はお葬式で棺桶の中に茶葉を入れ、北部ではジャスミンの花を入れます」という... -
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イエンバイからライチョウへ@ベトナムの民族文化と生活に触れる旅
お昼少し前にライチョウ省に入りました。下って来た田んぼはそろそろ稲刈りの季節。それでも標高500mほどの山岳地帯ですが、高地を好むモン族とは一時お別れして白タイ黒タイ族が多く住むタンウェンという町にてランチタイム。少し早めのランチのデザート...
