お茶の始培地 その2

智異山の慶尚南道側にある三神山雙磎寺は、虎に導かれてこの地を見つけた僧侶によって建てられたといわれ、840年に唐から戻った真鑑国師が寺の近くにお茶の種をまいたという伝承が残っています。(2011-01-06)

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