奥やんばる森のティータイム

モーニングティーが供される海辺の民宿を出て、やんばる国立公園へ。最北は辺土岬、鳥のような羽根と魚のような胴体尾鰭を持つ不思議なモニュメントは、かりゆしの像。与論島と国頭村を結ぶ友好の絆として鹿児島県与論町から送られました。
海ぞいを離れて国立公園の山道をあがってゆけば、森の中にポツンとブックカフェ。
沖縄ならでは天然スパイス、沖縄ウコン、カラギの葉がブレンドされたチャイをシークワーサーパイと共に^_^シークワーサーパイに添えられたのは、ハンノ木。
ストーブの上に置かれたアールグレイの鍋はアロマです。

2020年12月17日facebook記事より

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