お茶ガイド– tag –
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茶話会
緊急企画 月餅ダージリン中秋茶会
中華圏では中秋節(今年は9月17日)には月を観て月餅を食べる習慣があります。中国文学から歴史を求めると、月餅という言葉を南宋時代、呉自牧の『夢梁録』に見ることができます。800年を経た現在、月餅は地方色あるものだけではなく、お菓子メーカーやホ... -
世界のお茶を楽しむ会
茶師柴本のベトナム茶の世界@Tea Philosophy Chabako
台風一過の暑い中ご参加下さいました皆様、誠にありがとうございました😊たくさんの画像を見ながら、7種類(トレーの6種類+プーアル生散茶)のお茶を2煎ずつ楽しんでいただきました。茶譜と外観は画像の通り。 2024.08.18facebook記事より -
風景
安曇野Tea time day
来週8月18日をもってティーサロン営業を終えてしまう信州安曇野アップル&ローゼスにて安曇野アフタヌーティwithスイーツプレート。<ウエルカムドリンク>シソソーダ、タルトタタンサンド<三段トレイ>キャロットラペミニバーガー/きゅうりと卵のサンド... -
宮崎
火入れ(ヤボ焼き)見学@椎葉村不土野向山日添
昨夜ちっさい家守がトコトコ歩き回っているのを見守っていたせいか、その子が外の世界を冒険しようと私の荷物に隠れて外に出たら暑過ぎて干涸びちゃったという悪夢を見て、明けるにはまだまだ早い4時に目が醒めてしまいました。ちょっと家守を恨むも、外... -
宮崎
椎葉村尾向日添地区のランチタイム
ソーメンとカレーの二択に、8月1日に復活した不土野の豆腐と野菜作り名人のきゅうりとトマトに椎原村山茶^_^ちなみに、椎原村の郷土料理菜豆腐は昨夜食べました。菜豆腐は、主に春先に菜の花・人参・大根葉などの野菜を入れて作る豆腐のことを指し、冠婚... -
宮崎
日本民俗学発祥地椎葉村
日本において初めての民俗学書は、1909年に出版された柳田國男の『後狩詩記(のちのかりことばのき)』です。本の内容のほとんどが、柳田國男が1908年に椎葉村村長の家に1週間滞在してフィールドワークを行った結果書かれたものでした。昔も今も、民俗学... -
宮崎
鶴富屋敷で一休み@平家落人伝説の秘境椎葉村
本日から2泊お世話になる椎葉村旅館鶴富屋敷は鶴富姫と那須大八郎の恋物語の舞台になった家で、この那須家住宅は椎葉村の伝統的民家として国指定重要文化財になっています。家屋は300年前に建てられたもので、出入り口から「どじ(土間)」「うちね(茶の... -
宮崎
平家落人伝説の山深き椎葉村へ
今朝は、日向ひょっとこ夏祭りに未練を残しながら、9時39分発の宮崎交通バスで唖谷の停留所まで2時間(本来なら上椎原までバス路線はあったのですが、通行止めになって久しいのです)、そこから村のタクシーに迎えに来ていただき更に30分かけてやって来... -
セミナー
世界お茶まつり2025秋の祭典「お茶の講演会」
日時:10月25日(土曜日) 開場10:15 10:45~15:30 場所:静岡県コンベンションアーツセンター(グランシップ) 9階908号室 定員:60名 会費:一日通しで2000円 →途中入退室自由、再入場時に受付にて整理番号を申告 スケジュール:10:45~1...
