第3回通度寺国際茶文化大会<茶の徳を論ずる>

韓国の茶徳論資料
・李穆(1471~1498) 『茶賦』
・文緯(1534〜1600) 『茶賦』
・全承業(1547〜1596) 『茶槍慰賦』
・李徳履(1725〜1797) 『記茶』
・丁若鏞(1762〜1836) 『乞茗疏』
・尹馨圭(1763〜1840) 『茶説』
・草衣 意恂(1786〜1866) 『東茶頌』せつ
・草衣 意恂(1786〜1866) 『附方』
・金命喜(1788〜1857) 『謝茶』
・李圭景(1788〜1856) 『荼茶辨證説』
・李尚迪(1804〜1865) 『白山茶歌』
・朴永輔(1808〜1872) 『南茶並序』
・李裕元(1814〜1888) 『竹露茶』
・梵海 覚岸(1820〜1896) 『茶歌』
※シンポジウムのお茶は、通度寺の雨前茶と黄茶。世界お茶まつりの講演会にて最後にお出しできたら良いな^_^

2025.10.02facebook記事より

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