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韓日お茶作り交流一日目@三国茶作り交流と韓国寺茶聖地点々
静岡川根益井園益井さんと長崎対馬大石園大石さんの、お茶作り交流一日目が終了。大人数で摘んだ韓国チームに茶葉をたくさん分けていただき、紅茶の萎凋を進めながら、リクエストにお応えして釜炒りを披露しました。中国から龍井製茶老師がついに到着した... -
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縁側喫茶時間@三国茶作り交流と韓国寺茶聖地点々
縁側で手摘み対馬べにふうきをいただく。口の中に広がる柑橘風味は柚子に囲まれた茶畑の周辺環境によるものなのでしょうか^_^まったりしていたら、龍井茶を炒る老師の到着が遅れたため、日本組が釜炒り表演するということになり、急遽龍井茶の釜の前に集合... -
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茶摘みより喫茶時間@三国茶作り交流と韓国寺茶聖地点々
松の花粉で作った茶食。小さな茶蛋かと思ったら、大きな栗の甘露煮。ソンピョンの餡はピーナッツ。お茶は春に摘んだ手作り緑茶と僧が作る黄茶。抹茶を浙江工商大学で茶文化を教えている教授に抹茶を差し上げたら、白牡丹が返ってきました。寺院伝統茶作り... -
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通度寺の朝@三国茶作り交流と韓国寺茶聖地点々
真っ暗で寒い5時半。思わず扉を閉めちゃったけど、気を取り直して、(とことこ歩いて15分朝食が用意されている食堂まで行くべきところを、6時半から茶摘みが始まるので、)車で連れて行っていただく。中国韓国は茶摘みは朝早くから行うのです。お寺飯は... -
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通度寺、夜の茶会@三国茶作り交流と韓国寺茶聖地点々
夜の空気が涼しく、虫の声が遠くから聞こえてくる夜。通度寺入りしました。日本チームは5名で紅茶を作ることにしました。韓国チームは特別な発酵茶、60人が摘むそうです。中国チームは明日来韓、龍井茶を作ります。朝5時起床、6時に朝食、7時から茶摘み... -
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旅の始まり@三国茶作り交流と韓国寺茶聖地点々
きっかけは、2024年11月20日に投稿した「霊鷲山通度寺喫茶時間」。18年前存在するならば見たいと夢見たけれど見ることが叶わなかった通度寺の茶村。三国時代、新羅は遣唐使としてたびたび留学僧を送り出し、名だたる高僧を多く排出しました。通度寺は、善... -
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運慶展限定ランチ@東京国立博物館
東京国立博物館の庭園に点在する文化財、その一つである応挙館は、日本初の眼科院の書院として1742年に建てられました。それは江戸時代の著名な絵師・円山応挙が目を治療してもらった謝礼として襖に書いた絵がきっかけで応挙館と呼ばれるようになり、三井... -
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信楽乗り鉄、喫茶時間
一両編成のコトコト信楽高原鉄道を待ちながら、朝宮茶三昧。 2025.09.22facebook記事より -
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信楽喫茶時間
織田信長による比叡山焼打は、近江における天台宗寺院すべてに及びました。比叡山から琵琶湖を挟んだ甲賀の天台系寺院も例外ではなく、標的にされる寺院は歴史ある仏像の焼失を阻止すべく、鬱蒼とした森の中に隠す、池に沈める、土に埋る、戦火に人々が命... -
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土山一晩ほうじ
甲賀市の大きなショッピングセンターに見かけた気になる茶。一晩ほうじって?土山一晩ほうじのホームページがありました。要は、葉を一晩萎凋して、焙煎で仕上げるお茶ですが、複数の生産者さんが思い思いの一晩ほうじを作っているので、ショッピングセン...
