せいらんの里 ランチタイム

ランチ

イタドリの中華

茶葉のつくだ煮

里芋と竹の子の茶衣あげ

高知県津野町の住民が自然体験宿泊施設として運営している四万十源流センターせいらんの里、せいらんは清流でしか育たない幻の川海苔せいらんに因んで名付けられています。
宿泊しないとせいらんを賞味することはできませんでしたが、ブッフェスタイルの昼食も茶産地ならではの茶葉のつくだ煮や里芋と竹の子の茶衣揚げなど、お茶を生かしたおかずが並びます。タデ科の多年生植物イタドリは高知でよく食卓にあがる山菜です(一週間前までに要予約)。

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