開国下田紅茶

ティーカップとサミット記念ペリーティ・ティーバッグ

開国下田紅茶

ハリスの紅茶飴とペリーの紅茶飴

下田の紅茶は、下田紅茶の会が中心となって、地元茶園でやぶきたを栽培して、その茶葉を原料に紅茶を製造しています。
日本に初めて紅茶が渡来したのは、1856年下田に来航したT.ハリス(初代米国総領事)が、将軍徳川家定に献上したものだと言います。このことから、下田にまつわる開国の偉人にちなんだ4種類の紅茶(ペリーティ、ハリスティ、しょういんティ、プチャーチンティ)が全国地紅茶サミットの地紅茶カフェ&マルシェで購入できました。

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