静岡の新茶をいただく

足久保共同のお茶

森内さんのやぶきた

晴一さんのさえみどり

美味しい淹れ方を教わりました

5月13日から15日まで行われた世界お茶まつり、せっかく日本一の茶産地に行くので直前ダッシュで美味しい新茶が飲めるお店を目指してタクシーをとばしました^^
家康が庇護した本山茶を中心とした静岡の土地ならではのお茶を専門的に販売されている小島茶店(http://www.e-cha.jp/)。ご用意していただいていたお茶は、足久保のお茶、森内さんのやぶきた、晴一のさえみどりとやぶきたの4種類。
足久保のお茶は足久保地区を代表する精鋭生産者9名協同工場で作られたお茶です。手揉み製茶師範の森内吉男さんは様々な品種で煎茶、釜炒り茶、ウーロン茶、紅茶を作っていらっしゃる方です。手揉み製茶師範の杉本晴一さんは無形文化財的技で美しいお茶を作っていらっしゃる方です。

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