大野岳茶寿階段

お茶むらいちゃん自販機

茶寿階段

大野岳山頂茶柱

展望台からの風景

冷茶とよもぎもち

冷茶とよもぎもち

南九州の茶寿会の方々の案内で大野岳茶寿階段を登りました。
茶寿とは数え年で108歳のお祝いのこと、階段も108段、節目の歳、例えば心学、不惑、還暦、喜寿、米寿などその歳の意味が刻まれています。
上りついた先には触ると幸せになる大野岳山頂茶柱が立っています。展望台からは知覧の青い空と広がる緑の茶畑とクルクル回っている防霜ファンを俯瞰することができました。
下って行くと、市指定有形文化財大野嶽神社の境内で茶寿会の方が冷たいお茶と手作りのヨモギ餅を用意して待っていて下さいました。お土産にお茶むらいちゃんのバッヂと茶節までいただきました。

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