プーアル茶年表⑰

1964年
大葉種の秋茶を烘青する技術の導入は雲南の製茶技術をさらに高いレベルに押上げた。【雲南省茶葉進出口公司誌 P92】
秋茶,开始大叶种茶改制烘青是云南制茶技术的更进一步。
1966年
5月、中国茶葉土産進出口雲南分公司から分かれ省茶業会社が再建される。【雲南省茶葉進出口公司誌 P21】6月、「文化大革命」始まる。【雲南省茶葉進出口公司誌 P21】
五月,恢复省茶叶业公司建置,从原来中国茶叶土产进出口公司云南分公司划出,成立中国茶叶进出口公司云南茶叶分公司。六月,文化大革命开始。
1967年
交通の発展や運送条件やルートの改善によって、従来家畜による運搬は近代的輸送手段に変わり、運送時間は大幅に短縮した。「総公司」や西蔵商業局など各方面の同意を得て、心臓形緊茶が煉瓦形に変わる。正味重量250g、5個一包みで、白紙包装、麻縄梱包、24包みごとの籠詰め、正味重量30㎏と定める。体積縮小は荷の積降や番号順に積むのに都合が良い。機械の加圧工程が、能率を高め、労働者の負担を軽減した。【雲南省茶葉進出口公司誌 P150】
鉴于交通事业迅速发展,运输条件和路线的改变,原来的牲畜驮运改为现代运输工具,缩短了运距和路途时间,加速了商品的周转,经报总公司并征得西藏商业局等各方面的同意,将心脏形的紧茶改为长方砖形。每块净重二五〇克,五块为一包,用白纸包装、麻绳捆扎,每二十四包共装一篓,净重三十公斤,体积缩小,既便于装卸车和堆码,也适于用机械加工压制,提高功效,减轻工人劳动强度。

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