ワイン発祥の国

ジョージアは、数百種類のブドウが栽培されるワイン発祥国。
クレオパトラもスターリンも愛したワインは、八千年の歴史を持ち、クベブリと呼ばれる伝統的なワイン鋳造法はユネスコの無形文化遺産に登録されました。
ブドウの果汁、果皮、種すべてを大きなカメに入れ、土の中に埋めて発酵熟成させるワインは、自然な味が特徴です。(2016-09-14)

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