お茶ガイド– tag –
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グッドモーニング、サラエボ@バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
一杯の紅茶とビスケット🫖 ⭐️ 世界のお茶を楽しむ会第35回 another world バルカン半島&トルコのワインとお茶の会6月28日土曜日13:00-15:00 「残1〜2」インド、ベトナム、ブータン、トルコ、バンカン半島・・・今年旅した国々のワインとお茶&お菓子ま... -
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ボスニアンスイーツタイム@バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
サラエボ旧市街、クリントン元大統領やイビチャ・オシムも訪れたという郷土料理店にて郷土菓子を求める。🍃ハルマシカ(Hurmasice)は、ビスケットのシロップ漬け。🍃ツファヒエ(Tufahije)は、クルミを詰めたリンゴを砂糖水で煮た、ボスニアンデザート、ホ... -
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サラエボ旧市街散策 @バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
1992年に砲撃を受けて外壁を残して全焼したオーストラリア・ハンガリー帝国時代の市庁舎(後の国立図書館)を拠点に、オスマン帝国時代を彷彿とさせるエリアとキリスト教系エリアを歩く。ボスニア人の多くがイスラム教ですが、正教会、カソリック教会も許... -
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トンネルミュージアム@バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
博物館は4年にも及ぶサラエボ包囲の状況がわかる展示が行われています。街の周りは全て山、見晴らしの良い高台からサラエボの街は丸見えの、セルビア人側の圧倒的優位な状況で、絶え間なく砲弾や銃弾が撃ち込まれていたのでした。豊富に武器弾薬を有するセ... -
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朝のサラエボ喫茶時間 @バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
かつてスナイパー通りの異名で呼ばれた大通りに面したホテルの朝6時は、黄色い路面電車が時折交錯する静かな風景。ホテルホリデイ・インは紛争中、ジャーナリストの拠点として用いられ、ここから世界中にボスニア紛争の惨事が発信されていました。新たな... -
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世界遺産とノーベル文学賞を生んだ小さな村と橋の400年@バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
ベオグラードから南へ、ボスニアヘルツェゴビナの首都サラエボへの移動日。途中、紛争の歴史に美名を残したヴィシェグラードにて橋を渡る。その橋の名はソコルル・メフメト・パシャ橋。オスマン帝国全盛のスレイマン帝時代、帝国支配下に置かれた小さな村... -
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Discover Local 充実朝のセルビア名物さらいwith Tea @バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
ホテルの朝食付きビュッフェに並ぶ料理が食文化を教えてくれる。Kajmak(カイマック)はパンにつけてもそのままでも。サプライズスイーツはSlatkis Izneuadenja、去年出会ったクルヤ伝統菓子カブニに少し似ている。Pirincane Jalete(Rice Cakes)セルビア... -
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セルビアのスイーツとお茶とワインと @バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
セルビアの家庭で作られる伝統的焼き菓子ヴァニリッツァはエモいレストランでのランチタイムで見ることができました。また、食後のデザートで出てきたのはクレムシュニタとバクラバ、そしてイナゴ豆入りチョコレートケーキキャロブケーキでした。ワイン産... -
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セルビアの聖地サヴァ教会 @バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
15世紀オスマントルコの攻撃に耐え抜いたベオグラードはかつてキリスト教の防壁と称されたと言います。現在その信仰の中心である首都ベオグラードの聖サヴァ教会を訪れました。東方正教会とカトリックの違いは、 カトリックではローマ教皇がすべてのカトリ... -
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菩提樹の花咲くノヴィ・サド旧市街散策@バルカン半島を点々、スイーツとワインを尋ねて2025
南スラブ系国家として最初(14世紀前半)にバルカンにおける覇権を握ったのはセルビア王国です。セルビア人は7世紀初め頃までにバルカンに進出、セルビア王国ネマニッチ王朝が誕生したのは1168年のことです。1331年に即位したステファン・ウロシュ4世ド...
