豎崎路(九份)

九份と言えば、『悲情城市』を知っている人も知らない人もお土産屋さんをまわった後はこの階段を下って帰路につきます。お寺や神社の階段とは異なり、上まで上りきったからと言っても別に何もなく、ただ左右に立ち並んでいる茶楼などに目を泳がせながら上り下りする(たぶん)294段の階段はまったく苦にはなりません。(2007-02-03)

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