風景– category –
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さよならのティータイム
8月に閉めてしまうという庵で最後にランチをと思ったら、同じようなことを考える人はたくさんいるわけで・・・。2時間待ちました😆 ランチはチーズとトマトのホッカッチャとえんどう豆のスープ。食後のアイスティーに黒豆とほうじ茶のチーズケーキで〆ま... -
お茶の妖精チャチャに出会った日
茶源郷和束町の茶畑に住んでいるお茶の妖精チャチャのお仕事は、お茶のお手伝いをすること。一ヶ月前和束を訪れた時は一番茶の繁忙期だったせいか、めっちゃ忙しかったのでしょう、その姿を見かける機会はありませんでした🥹 茶摘み&ドローン交流会が行わ... -
東福寺青紅葉の候
三十三間堂から東山へ歩くと、智積院の青葉まつり(弘法大師空海の生誕祭)や和菓子屋の「水無月」「鮎」が6月の訪れを教えてくれる。本日は、果樹園カフェランチ。柚子丸ごとワイン煮乗せにグレープフルーツジャム、そしてコケモモジュースにアイスティ... -
世界のお茶を楽しむ会第6回雨前茶で乾杯🥂超絶無双のファーストフラッシュを堪能する
《茶譜》 ⭐︎四月五日摘み釜炒り緑茶 ⭐︎黄金みどり雨前茶 <ダージリン> ①ジュンパナ茶園EX ②リントン茶園young wonder EX1 ③キャッスルトン茶園チャイナスペシャルDJ1 ④ マーガレットホープクローナルティッピーDJ31 ⑤プッタボン茶園FTGFOP1 <ドアーズ>... -
尾道さんぽ🐈
猫の小道を歩いて、志賀直哉旧居で小休止。 商店街でランチを探すもタイムアウト。せめてと、ティータイムだけ。アイスティーは瀬戸内紅茶。かんじんの茶菓子を和洋迷って両方オーダー😋和は昔から尾道っこが通う老舗たつみやの上生菓子、洋は和紅茶を極限... -
津和野今昔〜百景図を歩く〜お茶のある風景編
津和野百景とは、最後の藩主側に仕えた御数寄屋番(茶道士)栗本里治が描いた津和野の美しい自然や風景、年中行事を描いた100枚の絵図です。 最後100枚目は、「百、主侯の遠馬」。藩主の日課遠乗りに茶道具を持って追いかける本人と思われる図で締めていま... -
小さなお茶の木に出会う萩
江戸時代、長州藩の城下町として栄え、現在も市内のあちこちに歴史を動かした明治維新志士の生家が点在する萩市。その精神的支柱であった松下村塾の先、当時から建っていたという吉田松陰が幽囚された杉家旧宅横に小さな茶の木がありました🥰 2022年5月26... -
唐谷ランチ@鹿野茶産地
鹿野茶は、漢陽寺を開山した用堂明機禅師が室町時代の1374年に明から茶の種子を持ち帰り鹿野に茶園を開いて栽培を奨励したのが始まりとされています。 現在でも5月の田植えが終わるタイミングで茶摘みが始まります。 本日ランチに立ち寄った農家カフェは... -
すべてはお茶のために、茶畑の自給自足@東平玉露
一番茶が終わる時期に行われる朝比奈玉露ツアーに参加。 この企画のために特別に残しておかれた被覆下のさえみどりを摘んで、岡部特産筍弁当と共に茶葉天ぷらでいただきます。今年は麺屋武蔵店長さんが作った冷玉露ラーメンもふるまわれました^_^ トッピン... -
未来のお茶のために🥰
今日明日は早朝から日没までひたすら田植え。 今時手で田植えする田んぼを、軽トラから不思議そうに見て行く田んぼのご近所さんたち😅体幹が鍛えられそうです🤣 今日4人でやって半分も終わらなかった作業を、明日2人で終えることができるのでしょうか?今...