ミャンマーのお茶

ミャンマーではお茶のことをラペと言います。
乾燥茶葉の緑茶をアジャンチャウ、紅茶をチョウチャウと言い、飲み物の緑茶をラペチャウ、紅茶をラペイと言います。
細かいです。
食べるお茶(お茶の漬物)をラペソー、食べるお茶をきざんで油と塩で味付けしてピーナッツや焼きニンニクスライスなどを混ぜて食べられる状態にしたものをラペットと言います。
覚えられそうにありません。
ラペットは、この写真のおばあちゃんが作ったものが一番美味しかったです。(2009-10-29)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。