ヴァスコダガマ

インド南部のケーララ州最大の都市コーチン。
コーチンは紀元前3世紀頃から貿易の町として栄えた南インドの都市です。
大航海時代1498年にポルトガル人ヴァスコ・ダ・ガマがインドのコルカタに上陸し、1502年に貿易拠点をコーチン築きました。
1524年にヴァスコ・ダ・ガマはコーチンで亡くなりますが、ここがヴァスコ・ダ・ガマが住んだことのある地なのだそうです。(2012-05-21)

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