サンミゲル島の特産でお茶をいただく

サンミゲル島では18世紀から19世紀にオレンジがとれ、それがヨーロッパでは少なかったため重要な収入源となり、主にイギリスへ輸出されたといいます。
パイはオレンジと茶葉を使用したオレンジパイ、ケーキはパイナップルケーキ。
しかし、オレンジの木が害虫被害を受け、パイナップルやお茶が新しい農作物として持ち込まれました。(2017-03-06)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。