お茶ガイド– tag –
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風景
アンニョン、釜山
2018年にソウルで働いて以来、7年もずっと何もせずにパスケースの中でただ眠っていたキティT money、改札で止められるのは恥ずかしいので、チャージでタッチしてみたら、生きてた😊 キティとお別れせずに、これからも旅のお供としてパスケースの中で暮らし... -
展示
少数民族の手仕事展with小さなBOOKカフェ 喫茶メニューのご紹介
旅で出会った山岳少数民族が作った刺繍を中心とする手仕事と写真を展示します。<小さなBOOKカフェ>少数民族手仕事展期間中は期間限定喫茶メニューとなります。少数民族が作ったお茶を飲みながら、手仕事展示とともに、絵本やPhotobookもご覧になって下さ... -
神奈川
少数民族の手仕事展with小さなBOOKカフェ
旅で出会った山岳少数民族が作った刺繍を中心とする手仕事と写真を展示します。<小さなBOOKカフェ>少数民族手仕事展期間中は期間限定喫茶メニューとなります。少数民族が作ったお茶を飲みながら、手仕事展示とともに、絵本やPhotobookもご覧になって下さ... -
鹿児島
本日のお茶菓子
<高麗餅>高麗餅が鹿児島に伝わったのは、慶長3年(1597年)朝鮮の役の際、豊臣秀吉の命で出兵した島津義弘が、薩摩焼のルーツである李朝の陶工を連れ帰った時に始まります。ひなびて素朴ながら、神意が宿るとされるこの餅は献上品など特別な役割を担っ... -
鹿児島
沈壽官喫茶時間
豊臣秀吉が行なった朝鮮出兵(文禄・慶長の役)の際に連れて来た陶工たちによって焼き物の生産が始まったのは、伊万里・有田・唐津・高取・上野・萩など、九州や山口の主だった焼き物と同様、島津家が朝鮮から連れてきた陶工が住んで薩摩焼を興したのが美... -
鹿児島
感応寺へ鹿児島の茶樹に会いに行く
臨済宗相国寺派島津家菩提所鎮国山感応寺は、1194年島津家初代忠久公によって創建されました。栄西禅師は、1191年に宋から帰国して、平戸の富春院、背振山霊仙寺、安国山聖福寺など九州各地に日本最初の禅寺7寺の開山となりました。感応寺もその一つです... -
鹿児島
仙厳園喫茶時間
1658年に19代島津家当主島津光久が築いた別邸仙厳園は桜島と対面する海辺にあります。桜島を築山、錦江湾を池に見立てた雄大な借景庭園です。風水を意識して作庭されたと言われており、そこかしこに風水が感じられる設計となっているらしいです。現在ちょ... -
宮崎
鹿児島枕崎に紅茶のお母さんに会いに行く
鹿児島最南端枕崎の“紅茶のお母さん(母樹園)”に再会してきました。お母さん、変わらず、天御中主神社の鳥居横にたたずんでいました。この木は日本ではじめて育ったアッサム種の原木で、これが母樹となって数多くの紅茶に適した品種が生まれました。海の... -
風景
遣唐使から元寇の航路を学ぶ@九州国立博物館
2024年10月4日に長崎鷹島沖海底遺跡で3隻目の元寇船が確認され、船内では短刀の鞘も出土しました。鷹島沖では元による2度目の来襲・弘安の役(1281年)で、元寇船約4400艘が暴風雨で沈没しているので、これからも海底遺跡からの出土が期待されます。こ... -
風景
福岡喫茶時間
🍃無花果のアールグレイモンブランwithアイスティー@coba cafe<パフェの構成>フローズン無花果のキャラメリゼアールグレイパウダー搾りたてアールグレイモンブラン濃厚バニラアイスカシスシャーベット紅茶とキャラメルナッツのシャンティ林檎と国産有機...
