〈雲南懐古〉 保山珈琲農園

市内から2時間、保山の山奥にある珈琲農園に遊びに行きました。
ここの珈琲の歴史は宣教師が百数十年前に珈琲の苗を植えたことから始まります。
百年近い樹齢を持つ珈琲の木があるそうですが、行こうとした人が近くの村までは行けたけれどその先まで行くことをあきらめた、そんな場所に自生しているのだそうです。(2010-05-02)

#Once apon a time in Yunnan #雲南懐古

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