顧渚紫筍(拼音:gu zhu zi sun)

半烘炒青緑茶
茶区:江南茶区
産地:浙江省湖州市長興県顧渚山
产地:产于浙江省湖州市长兴县顾渚山
歴史:湖州紫筍、長興紫筍、紫筍茶ともいう。中国茶史上最も有名な貢茶。紫筍2字の始まりは唐代陸羽『茶経・一之源』に「陽の当たる崖林の日陰、紫色が上、緑色が次、筍形が上、芽形が次」とあったことから紫筍を茶の上等を指すようになった。唐代以来長興県の紫筍は長らく貢茶で、明代洪武8年に廃止されるまで600年以上に及んだ。
历史:亦称“湖州紫笋”、“长兴紫笋”、“紫笋茶”。中国历史上著名的上品贡茶。“紫笋”二字,源出唐代陆羽《茶经·一之源》“阳崖阴林,紫者上,绿者次;笋者上,芽者次。”“紫笋”系指茶品上乘。唐代宗曾于广德年间命长兴县进献紫笋贡茶,明洪武八年“革罢”此贡茶,前后延续六百多年。
特徴:極品新茶の外観は筍に、上級茶の形は蘭花に似ている。外観は緑翠、銀毫明顕。滋味は甘醇。水色は清澈晶亮。茶殻は細嫩成朶。
特征:新制极品茶芽叶相抱似笋,上等茶形似兰花,色泽绿翠,银毫明显,滋味甘醇,茶汤清澈晶亮,叶底细嫩成朵。
加工:開き始めた一芯二葉の摘採→生葉の静置(攤青)→加熱による酸化停止(殺青)→軽揉成形(理条)→散熱(攤晾)→一次あぶり乾燥(初烘)→仕上げあぶり乾燥(復烘)。
加工:采摘一芽一二叶初展,经摊青→杀青→理条→摊晾→初烘→复烘制成。

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