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大川お茶まつりにいらっしゃい
11時開店と同時にそば処眞心に入ると、ご主人に「バスを待っていたんじゃなかったんだ」と言われてしまった(ま、それもありますけどね)😆温かいかき揚げそばには、フキノトウがはいっていました。大川お茶まつり、今年は4月6日です。 2025.03.26faceboo... -
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蝋梅花烏龍
2.5gの茶葉と蝋梅花を300ccのガラスティーポットに入れて熱い湯をポットいっぱいに注ぎます。蝋梅が水中花になったら出来上がり。 2025.02.04facebook記事より -
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静岡、学びの一日
奥藁科大川お茶まつり20周年記念講演会「静岡茶 DNAで覗いてみれば 〜DNAから探る日本茶の起源〜」の聴講に。駅から市場までの道を点々とあるお茶カフェに立ち寄りながら、会場となった静岡茶市場へ。1603年、天下統一して江戸幕府初代将軍に就任した徳... -
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蝋梅咲くころ牧之原喫茶時間
牧之原の茶の間を訪れるのは久しぶり。ヤギのサクラに赤ちゃんが産まれて、可愛い盛りだったシロは、お母さんのサクラを亡くしてひとりぼっちだった時代を経て、モモとリリ姉妹が家族に加わり、お転婆な2匹に家族の上下関係を教える日々。本日は、蝋梅花... -
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本場静岡にて名人に学ぶ手揉み入門2日目
2日目、朝8時に撮った本日最初の画像は、森内茶農園の庭に据えられた蒸し器。蒸しの工程は、蒸籠に生葉300gを入れ、甑の上に置いて蓋をします。熱い蒸気で20~30秒蒸したところで蓋をとり、長い箸で茶葉をの字を描くようにかき混ぜます。再び蓋をして、... -
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本場静岡にて名人に学ぶ手揉み茶入門
静岡県の手揉み茶隆盛の時代は幕末から明治にかけて、茶が重要な輸出品となったことに伴って清水港が外国との貿易に使用される開港場となったことが弾みとなりました。1910(明治43)年、清水港のお茶輸出量は横浜を上回って日本一になります。おのずと栽... -
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清少納言が好んだ餅餤(へいだん)入り弁当と手揉茶の展開
手揉み茶体験に静岡へ。細く整った手揉茶を水出しでいただきながら葉が展開してゆく様子を楽しみます。この手揉み茶は手揉保存会のお手本茶、このような茶葉を目指して二日間手揉み茶を作る体験に参加しました。午前中作業後のランチタイムは清少納言が好... -
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静岡茶市場初取引
紅白饅頭&餅まきの紅白餅 最初に値がついたkg108万円の茶 手揉みさえみどり 静岡茶市場初取引セレモニー 相対取引 最高値がつく瞬間 2024年度の静岡茶市場初取引は史上最速の4月12日。6時~ 静岡県手揉み保存会 新茶さえみどり手揉み6時半~7時 ... -
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茶市場初取引日の朝ごはん😋
おにぎり弁当と二重被覆でこの日に合わせた天竜茶 きらぴ香スムージー 花筏 手揉みさえみどり 手揉みさえみどりテイスティング 2024年度の静岡茶市場の初取引は4月12日花筏、史上最速。6時から屋台が並ぶ市場前は祭りのよう。果物屋台のいちご🍓とメロン🍈... -
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多田元吉翁を偲ぶ会2024
献茶献花 元吉由来の紅茶を飲む会 紅茶発祥地の碑と碑を取り巻く茶樹 多田元吉を偲ぶ 天に向かって 明治初期、紅茶製法を調査するため、スリランカ、インドアッサム&ダージリン地方を巡り、インドからアッサム種の原木を持ち帰り、静岡県丸子で紅茶の栽培...
