丁若鏞(チョンヤギョン)

全羅南道の南、康津(カンジン)は波乱に満ちた生涯をおくった李氏朝鮮時代を代表する実学者丁若鏞(1762~1836)が流配されて二十年近く過ごした場所です。(2010-12-15)

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