大韓民国全羅南道農業技術院主要茶品種 전라남도농업기술원 주요차품종

《🍃日本品種 일본 품종》
 ・やぶきた 야부기다
  ‥‥(日本の静岡県で選抜栽培されている品種です。日本在来種の実生から1953年選抜育成した品種で樹勢が強くて直立性です。) 
 ・みやみさやか(茶農林42号)미나미사야가(차농림42호) 
 ・ふうしゅん(茶農林41号)후슌(차농림 41호) 
 ・摩利支 마리시
 ・べにひかり 베니히칼리
 ・その他 기타
《🍃茶試験場育成主要品種 차시험장 육성 주요 품종》
韓国の茶品種育種研究は1993年から始まり、2001年に9年で3種類の品種を育種、10年目の2002年に2品種を育種して現在以下5品種を増やしています。現在多くの系統を分析研究中で、韓国は遠からず品種による茶畑が増える方向へと向かうことになるだろうと見られています。
 ・寶香 보향
  ‥‥(寶香は1994年全羅南道昇州郡楽安面の野生茶畑で採集、1997年選抜後特性検定を通じて韓国で初めて全南農業技術院茶試験場で育成しました。)
 ・茗禅 명선
  ‥‥(茗禅は1994年全羅南道麗水市石山で採集、1997年選抜後特性検定および生産力検定を通じて2001年に全南農業技術院茶試験場で育成しました。)
 ・真の緑 참녹
  ‥‥(1994年に慶尚南道河東郡岳陽面で採集、1997年に選抜後特性検定および生産力検定を通じて2001年に全南農業技術院茶試験場で育成しました。)
 ・鮮香(寶城57号)선향(보성57호)
  ‥‥(1993年全羅南道求礼郡土旨面で採集、宝城57号として登録した品種です。)
 ・美香(寶城100号) 미향(보성100호)
  ‥‥(1993年全羅南道長興郡有治面で採集、宝城100号として登録した品種です。)
 ・在来種 재래종 
  ‥‥(韓国南部地方に自生する小葉種系統、記録によれば西暦828年大廉が中国から茶種を持ち帰って智異山山麓に植えたという説があるがその以前からあったという学者もいます。主に竹林や草むらの中、寺院周辺に分布、平均気温 13℃以上ある全羅北道、全羅南道、済州島に自生しています。葉形態は楕円形が多いですが、永い歳月を経て地域の環境に適応していろいろな形のものがあります。高山地帯であるほど葉の長さと幅が狭く、平地では高山地帯より長くて大きい、耐寒性と耐病性に優れ、緑茶製造に適しています。味と香りが良い優良個体が自生地に散在していますが、まだ選抜して品種登録できない状況です。)
 ・その他 기타
《🍃台湾品種 대만품종》
 ・台茶11号 대차 11호
 ・台茶12号 대차 12호
 ・台茶13号 대차 13호
 ・その他 기타
《🍃中国品種 중국 품종》
 ・早白尖(華茶28号)
 ・宜昌大葉(華茶29号)
 ・龍井43号(華茶37号)
 ・雲(華茶44号)
 ・雲抗14号(華茶 51号)
 ・其它 기타
~2017年11月18日facebook記事より

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