みかん🍊成る頃、バラ咲く茶園

宇佐で見た茶畑は小倉の池の辺りにありました。1620年、細川忠興は病気を理由に家督を譲ると三斎と名乗り茶道三斎流の創始者となりました。この頃に石高を安定させるため領内各地に溜池を造るようになりましたが、豊前最初の治水工事として手掛けたのが、この小倉の池であったと言われています。
現在、春は藤、そして新茶の季節、バラが咲き、みかん🍊がなるところです^_^

2020年11月6日facebook記事より

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